航空機

夕暮れの城南島

夏、夕暮れ時から日没まで。

微妙な時間帯、色温度をどう仕上げるか悩む。

NIKON D300S (550mm, f/11, 1/2500 sec, ISO200)

 

空が単調な時は木を借りて空の表情を取り繕う。

NIKON D300S (550mm, f/11, 1/1000 sec, ISO200)

 

太陽が低い位置にある時のお楽しみ、機体へ太陽を写し込む。

NIKON D300S (550mm, f/11, 1/800 sec, ISO200)

 

ほぼ真後ろでアンチコ点灯。珍しいカット。

NIKON D300S (550mm, f/11, 1/2000 sec, ISO200)

 

エアカナダ。欧米便は大型機使ってくれるのが有り難い。

NIKON D300S (550mm, f/11, 1/640 sec, ISO200)

 

タッチダウン寸前。本当はもう少し高い位置で撮りたいよなぁ。

NIKON D300S (550mm, f/11, 1/400 sec, ISO200)

 

雲を入れるならこっち向きが良い。でも、みんなと同じ画になってしまうのが悩みどころ。

NIKON D300S (550mm, f/11, 1/1250 sec, ISO200)

 

23降りは人工物と絡める。プラントか橋脚。

NIKON D300S (550mm, f/11, 1/1000 sec, ISO200)

 

カメラとレンズと旅客機の組み合わせには限りがあるので仕上げで勝負。

NIKON D300S (550mm, f/11, 1/400 sec, ISO360)

 

雲が動き出す予感。

NIKON D810 (150mm, f/4, 1/2000 sec, ISO100)

 

B8を下から。

NIKON D810 (150mm, f/4, 1/800 sec, ISO100)

 

同じくB7を下から。B7はグラマラス。

NIKON D810 (150mm, f/2.8, 1/1000 sec, ISO100)

 

雲と夕焼けの競演。もう少し焼け感が欲しかった。

NIKON D810 (150mm, f/2.8, 1/320 sec, ISO100)

 

日没後、浜から上がりレンズを換えて撮る。

NIKON D810 (150mm, f/2.8, 1/160 sec, ISO200)

 

32xのランディングライトをうまい具合にこう使いたいんですよ。

NIKON D810 (150mm, f/2.8, 1/160 sec, ISO160)

 

最後の最後、ギリギリ残った夕空。

NIKON D810 (150mm, f/2.8, 1/160 sec, ISO160)

 

ここからは完全に夜。

NIKON D810 (150mm, f/2.8, 1/160 sec, ISO3200)

 

ゲートブリッジとアプローチを絡める試み。

NIKON D810 (150mm, f/2.8, 1/80 sec, ISO1600)

 

羽田だと150mmは難しい。

NIKON D810 (150mm, f/2.8, 1/80 sec, ISO1600)

 

日和った構図。もっと湿度が高いと面白い感じになりそう。

NIKON D810 (150mm, f/2.8, 1/80 sec, ISO1600)

 

アンチコ狙いは基本です。

NIKON D810 (150mm, f/2.8, 1/80 sec, ISO1600)

 

タイミングが合うと闇夜に主翼がうっすらと浮かび上がる。

NIKON D810 (150mm, f/2.8, 1/80 sec, ISO1600)

 

ソラシドは窓が青く写る。

NIKON D810 (150mm, f/2.8, 1/80 sec, ISO1600)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください